2008年07月06日

笑い話っ!

昨年 『 かんでも屋 』 3号店 の ” お受験 ” で 東京へ数回 行きました face02

その時の 笑い話を 今 思い出してしまった icon115

ビジネスホテルは ” お茶の水 ” の駅近くを 予約していて in out 数回 電車を利用しました icon18

” お茶の水 ” 駅に 着くと 決まって 鉄腕アトムの BGMが icon71

そのたび 私は ” お茶の水博士 ” やでなって 言っていました icon01



翌日 コッソリ 3号店 父ちゃん 間違えとるよ それを言うなら ” 水道橋博士 ” やよって face07

generation gap やーっ face07

ちゃんと ” アトム ” を 説明してやりました icon94



Posted by 『 かんでも屋 』 at 20:07│Comments(4)TrackBack(0)親馬鹿

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この記事へのコメント
ふぎゃ~っ!
そうですか(汗)
通じませんでしたか・・・
エース、ジェッターマルスの記憶もあります。
Posted by エースエース at 2008年07月06日 20:49
※ えーすさま

  ↓

本作は当初『鉄腕アトム』(以下、アトムと記す)のリメイク版として企画されたが、当時の手塚治虫の状況から断念し、アトムの要素、設定を取り入れた新しい作品として制作された。

そのため、本作にはアトムを始めとする手塚作品の特色が色濃く出ている。未来社会の描写はほぼアトムと同じであり、主人公マルスは少々のアレンジ(髪型が若干異なる、背中の赤い翼を出さないと飛べない、口調が乱暴で人間にも口答えするなど)が加えられているもののアトムと瓜二つな姿である。声優もマルスを清水マリ、博士を勝田久と、アトムで主要人物を演じた声優が担当している。さらにはヒョウタンツギなどの手塚作品のキャラクターがスター・システムという形でこの作品に登場している。


   ↑ これですねっ!! 
Posted by 『 かんでも屋 』『 かんでも屋 』 at 2008年07月06日 20:59
追伸
アトムの髪型は、故手塚 治虫氏が、風呂から上がるとあんな感じになることから、デザインされました。
また、手塚氏が考案した、ター・システムは、手塚アニメの為ではなく、
漫画・アニメを通して、初期作品より使われており、脇役として色々な作品に登場しています。
漫画に、時間・動きを取り入れた、画期的作品"新宝島"から、手塚ワールドは、広がります。主人公は、ロック少年
あかん、オタッキーになってきた。アッチョンブリケ
Posted by ひろくん at 2008年07月08日 21:50
※ ひろくん

本日 絶好調のよーですなっ!! うっほほーいっ!!!
Posted by 『 かんでも屋 』『 かんでも屋 』 at 2008年07月08日 22:17